中古のBW-200の不思議
こんちは、最近ブログの更新をサボっているFumiです。
巷ではFriioの再販が騒がれているようですね。身の危険を感じてFriio関連ネタは下げてしまっていましたが、お国の審議会で違法ではないお墨付きも頂いているようですし、ぼちぼち復活させようかな?
さて、先日は新品と思える中古のBW-200を買ったとお伝えしましたが、その後、実は誰かがやっぱり使っていたらしい形跡が見つかりました。ファームウェアが最新になっていたのがその証拠です。
でもマニュアルも新品、付属品も新品、筐体には指紋の後もないのに、ファームウェアだけが昨年の11月の最新バージョンになっていました。背面のピンジャックも確かに綺麗だったしな・・・。
購入したのが12月末ですから最新ファームになっていても不思議ではないのですが、でも、外観からは使用した形跡は見つけられませんでした。
時期的にBW-200の新品が出荷されていたとも思えず、もしかして初期動作不良の修理上がり品かな?と最近は思っています。
ブルーレイですが、メディアの単価がもう少し安くならないですかね。秋葉原の老舗ショップに行けば25Gが大体1枚800円ぐらいで買えるのですが、せめて25Gで1枚500円を切ってくれないと使いづらい。
あと2層の50Gの単価2000円って値段はキツイですね。正月に録画したWOWOWのキングコングですが、一層に入りきらないために2層のBD-Rの単価が下がるまでブルーレイレコーダーの中で塩漬けになりそうです。








